文学会からの声明文・アピール

(新しい順に掲載)


【声明】上映中止」の不当な圧力に屈せず、表現の自由を守ろう(2008年4月5日)




2008年1月12日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし「新テロ特措法案の再議決強行に抗議する」抗議文を送りました。



【声明】 戦争支援の「新テロ特措法案」の廃案を求める(2007年12月9日)


2007年11月14日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし「新テロ特措法案の採決強行に抗議し、廃案を強く求める」抗議文を送りました。



2007年9月29日、日本民主主義文学会は、ミャンマー政府に抗議文を送りました。
【抗議文】 「市民への弾圧に抗議し、武力行使の即時停止を求める」

同日、内閣総理大臣に対して、要請をしました
【要請】 「ミャンマーの事態への積極的働きかけを求める」



2007年7月2日、日本民主主義文学会は、久間防衛相に対し次の抗議文を送りました。

【抗議文】 久間防衛相の原爆投下容認発言に抗議し、辞任を求める



【声明】 自衛隊の違憲・違法な国民監視活動に抗議し、直ちに中止を求める(2007年6月24日)



文学会第22回大会で発表した「大会宣言」、
【決議】 「改憲手続き法案の採決強行に抗議する」(2007年5月13日)




【声明】 九条改憲と一体の改憲手続き法案の廃案を強く求める(2007年3月21日)



【声明】 根拠も道理も崩れた「教育基本法改悪法案」の廃案とともに、「防衛省」法案、改憲手続き法案の廃案を強く求める(2006年12月10日)



【声明】 六カ国協議再開合意を歓迎し、平和的・外交的解決による朝鮮半島の非核化の早期実現を求める(2006年11月2日)




【声明】 東京地裁判決を真摯に受けとめ、控訴の断念とともに、違憲・違法な通達の廃止、「日の丸・君が代」強制の中止を直ちに求める(2006年9月24日)



【声明】 「教育基本法」改悪法案、「共謀罪」法案、「改憲手続き法案」の廃案を求める(2006年6月4日)



声明】 「教育基本法」改悪案と「国民投票法案」の提出に反対する(2006年4月23日)



【声明】 改憲策動と「国民投票法案」の制定に反対する(2005年12月18日)



【声明】 内心の自由、言論・表現の自由を奪う「共謀罪」法案の廃案を求める(2005年10月23日)



第21回大会で発表した宣言、決議



第20回大会以降に発表した声明、アピール