文学会からの声明文・アピール

(新しい順に掲載)


【声明】「テロ対策」に名を借りた、内心の自由を奪う「共謀罪」を許さない
(2017年1月22日)



【声明】「改憲三分の二体制」の打破へ、野党と市民の共闘のいっそうの発展を(2016年12月4日)



【声明】参議院選挙において改憲勢力に痛打を (2016年6月12日)


【声明】安保法制(戦争法)廃止へ 一致する政党・団体・個人の結集を呼びかける (2015年12月6日)


【声明】憲法違反の「安全保障法案」の採決強行に抗議し、憲法を守る行動をさらに広げよう (2015年9月19日)


【声明】戦争法案の強行採決による衆議院通過に断固抗議する



【声明】自民党勉強会での言論弾圧発言に抗議する



【決議】大阪市を廃止し、くらしを破壊する「大阪都構想」に断固反対する



【決議】海外での武力行使に道を開く「戦争立法」の企てを許さない



【声明】九条破壊の「戦争立法」法案化の中止を求め、広範な文学者の阻止の協同を呼びかける



【決議】戦後民主主義を守り、時代の逆流を阻止するために総選挙にあたって呼びかけます



【声明】任期切れ目前の辺野古新基地建設の工事変更承認は許されない



【声明】集団的自衛権行使容認の「閣議決定」に断固抗議する



【声明】安倍政権の集団的自衛権行使容認の閣議決定の策動に断固反対する



【声明】集団的自衛権行使を容認する解釈改憲に反対する



【声明】政府は総力をあげて福島第一原発の汚染水対策をとれ



【特別決議】秘密保護法案の廃案を求める



【声明】「特定秘密保護法案」に反対し、即時撤回を強く求める



【日本民主主義文学会第25回大会決議】 近代の立憲主義を根本から否定し、9条改悪に道を開く96条改憲に反対する



【声明】日本維新の会共同代表・橋下徹大阪市長の「慰安婦」容認の暴言に抗議し、発言の撤回と謝罪を求める



【声明】沖縄県辺野古の公有水面埋め立て申請に抗議する



【声明】安倍首相のTPP交渉への参加表明に抗議し、撤回をつよく求める



【声明】北朝鮮による三度目の核実験に抗議し、核・ミサイル開発の即時中止と六カ国協議への復帰を強く求める



【声明】総選挙にあたって――反動的主張の跋扈を座視せず、国民の声が届く国会に



【声明】消費税増税に反対する



2012年6月27日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣にたいし抗議文 「消費税大増税・社会保障大改悪法案の衆議院採決強行の抗議」を電子メールで送りました。



2012年6月19日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣にたいし抗議文 「関西電力大飯原子力発電所再稼働宣言に抗議する」を電報で送りました。



【声明】原子力発電所の再稼働に反対し、新しいエネルギー政策への転換を求める



【声明】橋下大阪市長による市職員への思想調査の即時中止とデータの廃棄を求める



【声明】消費税大増税計画に反対する



【声明】 原発からの撤退、すみやかな除染と全面的な賠償を求める



【日本民主主義文学会第24回大会決議】 福島第一原発事故にさいして政府ならびに東京電力、原子力発電所をかかえる電力各社への抗議と要請



【声明】 普天間基地の辺野古移設決定に抗議し、無条件撤去を求める



【声明】 葛飾ビラ配布弾圧事件での最高裁不当判決に抗議する



【声明】 普天間基地の即時閉鎖、撤去を求める



【声明】北朝鮮の核実験に抗議し、核兵器の開発・実験計画の即時中止と六カ国協議への復帰を強く求める



【声明】ソマリア沖への自衛隊派兵に抗議し、「海賊対処」新法案に反対する(2009年3月22日)



2008年12月13日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし抗議文 「新テロ特措法延長法案の再議決強行・成立に抗議する」 を送りました。



2008年10月22日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし「新テロ特措法延長法案の採決強行に抗議し、廃案を強く求める」抗議文を、民主党にたいし「新テロ特措法延長法案の廃案を強く求める」抗議文を送りました。


【声明】上映中止」の不当な圧力に屈せず、表現の自由を守ろう(2008年4月5日)




2008年1月12日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし「新テロ特措法案の再議決強行に抗議する」抗議文を送りました。



【声明】 戦争支援の「新テロ特措法案」の廃案を求める(2007年12月9日)


2007年11月14日、日本民主主義文学会は、内閣総理大臣、自民党、公明党にたいし「新テロ特措法案の採決強行に抗議し、廃案を強く求める」抗議文を送りました。



2007年9月29日、日本民主主義文学会は、ミャンマー政府に抗議文を送りました。
【抗議文】 「市民への弾圧に抗議し、武力行使の即時停止を求める」

同日、内閣総理大臣に対して、要請をしました
【要請】 「ミャンマーの事態への積極的働きかけを求める」



2007年7月2日、日本民主主義文学会は、久間防衛相に対し次の抗議文を送りました。

【抗議文】 久間防衛相の原爆投下容認発言に抗議し、辞任を求める



【声明】 自衛隊の違憲・違法な国民監視活動に抗議し、直ちに中止を求める(2007年6月24日)



文学会第22回大会で発表した「大会宣言」、
【決議】 「改憲手続き法案の採決強行に抗議する」(2007年5月13日)




【声明】 九条改憲と一体の改憲手続き法案の廃案を強く求める(2007年3月21日)



【声明】 根拠も道理も崩れた「教育基本法改悪法案」の廃案とともに、「防衛省」法案、改憲手続き法案の廃案を強く求める(2006年12月10日)



【声明】 六カ国協議再開合意を歓迎し、平和的・外交的解決による朝鮮半島の非核化の早期実現を求める(2006年11月2日)




【声明】 東京地裁判決を真摯に受けとめ、控訴の断念とともに、違憲・違法な通達の廃止、「日の丸・君が代」強制の中止を直ちに求める(2006年9月24日)



【声明】 「教育基本法」改悪法案、「共謀罪」法案、「改憲手続き法案」の廃案を求める(2006年6月4日)



声明】 「教育基本法」改悪案と「国民投票法案」の提出に反対する(2006年4月23日)



【声明】 改憲策動と「国民投票法案」の制定に反対する(2005年12月18日)



【声明】 内心の自由、言論・表現の自由を奪う「共謀罪」法案の廃案を求める(2005年10月23日)



第21回大会で発表した宣言、決議



第20回大会以降に発表した声明、アピール