労働者の現状と文学研究会

 本研究会は、この国の労働の現場、そして労働者の置かれた状況をよく知ることを目的としています。同時に、民主文学の書き手が書いた作品を語り合うことや、会の活動の中から、現代の労働現場の作品化に挑む新しい書き手が現れることも期待しています。誰でも自由に参加できますので、ぜひご来場ください。
 会場:文学会事務所  参加費:300円


3月21日(金) 開催しました。

19年の取材でトヨタの実像に迫る― 『トヨタ世界一の光と影』
                      (いそっぷ社)の取材の中で

報告者  岡 清彦氏

お問い合わせは、文学会事務局にお願いします。
 (TEL)03−5940−6335 (E-mail)info@minsyubungaku.org


 【 研究会の報告 】

 2008年3月21日
  「19年の取材でトヨタの実像に迫る― 『トヨタ世界一の光と影』
                 (いそっぷ社)の取材のなかで    報告者  岡 清彦氏

 2008年12月21日
  
「現代の労働はどうなっているか」−『雇用融解』の取材のなかで」
                   報告者=風間直樹氏(東洋経済新報社刊『雇用融解』著者)